どうもお久しぶりでございます。休日を十分楽しんでいるつもりの飛鳥でございます。
また長いスパン開きましたね〜。
パソ起動はやってるんですが、ブログ書ききるまえに寝ちゃうんですよ〜……
駄目駄目ですね。最近とみに暑いですね。扇風機が相棒になりました。
梅雨だってのに雨も降る様子すらないですし……まぁ、じめじめされるよりはマシなんですが。
さて、時事ネタを一席。
マイケルジャクソンの死去。
マイケルジャクソン、別にそんなに好きだ〜!ってファンではなかったが、良い曲を歌う人だと思ってはいたよ。
最近の奇行ばかりが取りざたされて、今の人は変な人程度の認識しか持っていないだろうケド、それが誤解だって事は分かっているつもりです。
大体ね、トップスターだ何だって、騒ぎすぎなんですよ。
スターである前に人間って事を理解してやればいいだけ。
……彼はちゃんと、亡くなっても伝説になれる人間ですよ。
語り継いでくれる人間が、沢山居る。なんかそれがうらやましくて、嬉しい。
さて、次はもっと身近な話を。
石川で新型インフル。
しかもフィギュアスケートショーの出演者などのロシア人。
……今さら新型インフルネタ?しかも石川県初がロシア人?
……この微妙にズレた感覚、石川イズムwwwさて、こんなネタばかりではつまらないので、一応イラストでも。
微妙にネタバレ注意かもサモ2のネスティカビ子。
一応クッション入れようか?
ネタバレしたくない人は飛ばせ!
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ネスカビ。
僕が大好きなサモ2のネスをカビ子にコピーさせてみた。
ネスはね、僕の理想。僕の最愛。メガネでインテリクーデレで悲しい過去持ちで声がみどりんvなんて、誰より美味しいにきまってるだろ〜!なんとなくこんなイメージがネスにあります。
あと杖は適当www
目がでかいなぁ〜……そろそろ矯正しなきゃ。
友人のブログを見ていたら、赤ずきんちゃんでオオカミ(♀)と赤ずきん(♂)の話が書いてあった。
最近童話でBL物を作れないかなぁ〜(以前書いてたラプンツェルからの影響で)とか考えていた僕は、ぼんやりとながらBL版赤ずきんなんかを考えてみた。
暇な人は↓を読んでくれると幸いです。
++赤ずきん++オオカミは赤ずきんを食べようと画策して、おばあさんのお見舞いに赤ずきんが出かけることを聞きつけます。
何とか先回りに成功したオオカミは、寝ているおばあさんを起こします。
「婆さんなんか食べても、肉は堅くてまずいモンね! 赤ずきんが来る前にさっさと立ち去りな!」
オオカミがおどしたのでおばあさんは驚いて逃げました。すたこらサッサです。
そこに赤ずきんがやってきた。
オオカミはおばあさんの寝ていたベッドの中に、おばあさんのフリして入り、隙を狙います。
「おばあさんの口、そんなでかかったっけ?」
「それは赤ずきん、お前を食べるためにでかいんだ!!」
飛びたしたオオカミ、赤ずきんに襲い掛かり………
かかり………
赤ずきんに押さえ込まれました。
「誰が、誰を食べるって?」
「いや、あの、だから……イタっ!! 腕が折れるって!!」
「やれやれ、こんな阿呆なオオカミには、ちゃんと自分の立場ってものを教え込まないとな」
「し……尻尾はらめぇ……ひぁ……!!」
オオカミは赤ずきんに尻尾を握られ、動けなくなった間に服を脱がされ、裸にされました。
赤ずきんはニヤリと笑いを浮かべると、そのままオオカミに襲い掛かりました。
それはそうです。オオカミごときでは赤ずきん(鬼畜)に敵わないからです。
可愛そうなオオカミは、いろいろと……そう色々エロいことをされました。
尻尾を中に入れられたり、●●●に●●●リングをつけたまま後ろに極太●●●を突っ込んであまつさえ口には●●●ボールをつけてみたり、●●●に●●●●●●がどれだけ入るか押し込んでみたり、せっかくだからと荒縄(笑)で●●●●をしたあげく身動きの取れないオオカミの●●●に赤ずきんの●●●を舐めさせ、少しでも歯を立てようものなら●●●に一本ずつペンを入れていったり……とか、そんなことです。
もう言葉にいえないようなエロいこともされました。
言葉責めとじらしプレイを使われ、最後にはオオカミは泣きながら懇願するほどになりました。
「あうう……どうか……この汚らわしい、獣の、●●●に……あ……赤ずきん様の●●●をぶち込んで、うご……あうう……奥まで突き上げて動いて、●●●の中に……赤ずきん様の●●●●を注ぎ込んでください……●●●を●●●●でいっぱいにしてくださいぃ……」
完全Rー18です。書けない様なエロい事を色々されました。
オオカミは赤ずきんに、その身体を散々蹂躙されました。
哀れオオカミ。
どちらともいえぬ●●●●まみれで、目の焦点すら合わぬほど犯されてしまいました。
「はう……もう……お家に……帰して……」
喘ぎすぎてかすれた声で、オオカミは赤ずきんに懇願します。
「……帰す?」
赤ずきんは事後の一服とばかりに吸っていた煙草を、くしゃりともみ消しました。
そしてオオカミの顎に手をかけ、自分のほうへ引くと、ふぅとばかりに煙を吐き出します。
「帰すわけないだろう」
ニィ……とばかりに、赤ずきんが笑います。
「オオカミが狗に成り下がるまで、お前は飼い殺しだ」
こうして赤ずきんは末永くしあわせに暮らしましたとさ。
狩人「いい天気だね〜。あ、お花が綺麗だ〜」
++END++
……ああ、そうだよね。僕が書くとギャグにしかならないよね……ちなみに●はご自由にご想像ください。
僕の中では一応全部言葉が入っておりますが……馬鹿ですねwさて、そろそろ買い物に出かけないと……
母に頼まれた特売がwwwまた今晩更新したいな〜とか思いつつ。
それではこのへんで。ではでは。
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