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ユメ語り。

どうもこんにちは。腰のダメージが半端無い飛鳥です。
相変わらずジャンヌダルクを夜中プレイです。
やっとジル・ド・レを仲間に入れたよ。
一寸見た目キモイよ、ジル!
いい人っぽいよ、ジル!
ってかレベル低いよジル!

その後に入ってきたライオン丸にワロタw
これはジャンヌダルクだよね!?
なんでライオン丸居るの!?


ちょっとしたネタ。
寂しい男の強い味方。
レイとアスカやキミキス、CLANNAD、灼眼のシャナのキャラからバレンタインチョコが貰える!  (痛いニュース(ノ∀`) )
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1056350.html
これと同じようにホワイトデーのお返しを貰ったことがあります。
金払ってお返しとかねーよwwwとか、今なら思えます。
……ああ、でもウラからもらえるなら、金も払う……
いや、ウラはモテモテだから……orz

昨日見た夢が酷かった。
なんつーか、気持ち悪かった。

多分なんかの映画かアニメか漫画の影響だと思う。だって前に見た覚えあるし……
でもあまりに気持ち悪かったから、忘れないようにここに書いとこうと思う。
大勢の人間と地下室みたいな場所に僕は閉じ込められていた。
光源はあったから明るかったけど、灰色のコンクリートむき出しの部屋の中、そこに人間すし詰めwww
で、僕は脱出のために、壁に立てかけてあったはしごに登る。
これが真新しい木製のはしご。コンクリートの無機質な感じと、えらく相反していた感じだ。
で、それを上って上まで行くと、やけに高い天井に手が届いた。
この天井がまた木製なのよ。
今思えば何なんだろうね。木をふんだんに使用し、環境に優しい収容所を目指しました、とか?
まぁ、その天井をぶち破って逃げられないかなぁ……とか調べていたら、上から天井に穴が開いた。
向こう側から顔をのぞかせたのが、TOKIOの国分君似の男の子。
なんでも助けに来てくれたらしい。
イメージ的にはゲームに出てくる森の狩人みたいな格好してた。
若草色のシャツに、弓矢もってたような……
で、その子の後をついて天井裏を疾走。その先にある階段を上る。
この階段ってのが、また奇妙なので、小学校の階段がこんな感じだったかなぁ……。
緑色で、つるーんってした質感の。
壁とかも学校っぽかったよなぁ。ああ、でもやけに薄暗かった。最初に押し込められてた地下室より暗かったよ。
そんで上りきって出た場所が、今度は体育館みたいな場所。
でもこの体育館がまたおかしい。まず屋根が無い。床は木製でワックスかけたかんじの、いかにも体育館。とにかく広いのだが、壁も所々崩れて、残っていない。
なんていうか……空襲の後か?って感じだな。
空は暗雲立ち込め、周囲の木は黒ずんで枯れている。辺り一帯、灰色の荒野だった。
そんな外の情景より驚いたのが、その体育館の床の上。
ずらっと、綺麗に並んで、大量の人が寝ていた。
みんな生きている。でも、その下に布すらひかずに、床の上にそのまま寝ていた。
広い体育館の上に、大量の人間が寝ている姿。
今から思えば、戦争資料にあったような……死んだ人を並べてる感じの。
で、その端っこに、僕も寝転がった。
隣のおばあさん……これがまた本当にすごいおばあさんで、腕も足も棒のように細く、しわくちゃの顔をしている。白髪に所々黒が混じった髪は随分と痛んでいた。それを首の後ろでひとつに結わえていたと思う。紺色の作務衣みたいなものを着ていた……そのおばあさんが、もうくちゃくちゃの顔して
「死にたい」
って言ってるの。
僕はとにかくこの人を死なせてはいけないと思って、必死に励ましていた。
そのおばあさんが思い直してくれた頃だったと思う。
ぽつぽつと雨が降ってきた。黒い雨だった。
屋根が無いから、その雨は直接寝ている人たちに当たっている。
少し元気の出たおばあさんをつれて、雨の当たらない屋根のある場所に逃げようと寝ている人たちを促した。
寝ている人たちもその言葉に賛同して、次々と身体を起し始める。
黒い雨が強くなった。
突然だった。
寝ていた人たちの一部。僕が声をかけたときに、それでも動き出さずに寝ていた人たち。
その人たちがいきなりカッと目を見開いた。
驚いた。その目の中から、青い光が放たれていた。
次に口が開いた。
ああ、いけないと僕は理解する。
あの光は危険だと、僕は知っていた。
「あの光を見ずに逃げろ!」
僕は思わず叫んでいた。立ち上がり始めていた人たちが、パニックになって押し寄せてくる。
口から、青い光が柱のように立ち上った。
薄暗い体育館が、青い光に照らされる。
何人も何人もから立ち上る青い光。
僕は隣に居たおばあさんの手を引いて、必死に逃げた。
逃げながら、僕は知っていた。
――ああ、もう駄目だ。あの光は放射能だ。僕ももう、被爆している。
知っていながら、夢中で荒野を、黒い雨を逃げた。
そこで目が覚める。
……何の戦争アニメの影響だ?
正直寝る直前に戦争ものなんか読んでないぞ。
戦争資料眺めたわけでもなければ、臨海事故調べたわけでもない。
一体なんでこんなユメを見たのか、皆目見当もつかない。
だが怖かった。
人の口と目から光が放たれる瞬間を見ることなんか、絶対無いだろう。
長くなってスマンが、あまりに気持ち悪かったから書いとく。
これで僕に死亡フラグ立ったかなぁ……とか思ったけど、今日一日何も起きなかったなぁ。
予知夢かとも思ったんだが……割とそういうのが多かったりするし……気持ち悪いんだよね、ユメとバッチり合うの……
しかし、予知夢だったら今頃珠○原発から放射能ダダ漏れとか?www
ありえないなw
無いからね!変なこと信じないでね!


青のエクステを買った。
付けてみた。
えくすて

弟にワクテカしながら
「どう?どう?」
って聞いたら、弟が
「うわ、マジひくわぁ」
って言ってきた。
お姉ちゃん、しょんぼりだよ……(´・ω・`)
昔弟に「金の亡者!」って言われたとき以来のしょんぼりだよ……
僕、そんなに悪いことしたかなぁ?

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非公開コメント

おひさしぶりでっ^^b 元気にゃー?!
うわぉ、その夢怖いね@@;私も変な夢見た事あるよ。現実にはありえなくて、詩的って感じ…?でもそんな鮮明に覚えてないな…あと下のナンパ(?)の記事もびびった!突然何?!って思うよねぇ;
えくすて、よさげですw飛鳥様かっこいぃ(´ω`

お久しぶりです!コメントありがとう~(>∀<*)
ユメですが、僕も大概殆ど忘れるのですが、何故かこのユメだけは鮮明に覚えてた。
ナンパじゃないと思うw勧誘wあれは怖いってよりキモかったよw
よさげですかvありがとうvv

あっちゃん、
青のエクステで漫画の人のようになっているよ☆
プロフィール

飛鳥

Author:飛鳥
西川貴教をこよなく愛する外道女子。
ゲームが主食で、おかずは漫画&ラノベ。

恋人は愛猫と言い張る28歳。
猫にうつつをぬかしている間にすっかり脱腐してきたようで、毒気は一切無い。
せいぜいゲームが少々のお手前ですv

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